2017.06.17

2017.6.16

個展のおしらせです。
「アフリカ南東部 旅スナップ」2017.7.21(金)~30 (日) 12:00~19:00

※ ミニミニ写真集も販売します!
詳しくは、SHOPをご覧ください。

ギャラリーカノン
http://www.gallerykanon.com
東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル613 (6階)
080-4323-2991

在廊予定など、詳しくは EXHIBITION INFOを、どうぞご覧ください。

2016.10.4

JCII 黒白写真 暗室基礎講座 発表会
& 池本さやか作品「キューバ 未来を見つめる人々 2006」

2016.10.4(火)〜10(月・祝)10:00-18:00 (休館日なし)
JCII クラブ25
千代田区一番町25 (半蔵門駅より徒歩1分)
http://www.jcii-cameramuseum.jp/
JCII (日本カメラ財団) 03-3261-0300

「JCII 黒白写真 暗室基礎講座」は、池本が講師を勤め、暗室作業や写真の基礎を勉強したい方向けに、年間を通して10回ほど開講しております。受講生の有志による作品展。「今の時代にフィルム?」と思われた方は是非ともお越し頂き、時間をかけた手作り作品ならではの味わいをお楽しみください。



2015.9.30

JCII 黒白写真 暗室基礎講座 発表会
&
池本のミニ個展「パリ 猫・花・空」

2015.10.6(火)〜12(月・祝)10:00-18:00 (休館日なし)
JCII クラブ25
千代田区一番町25 (半蔵門駅より徒歩1分)
http://www.jcii-cameramuseum.jp/
JCII (日本カメラ財団) 03-3261-0300

「JCII 黒白写真 暗室基礎講座」は、池本が講師を勤め、暗室作業や写真の基礎を勉強したい方向けに、年間を通して10回ほど開講しております。今回は、ここ3年ほどの参加者による作品展。丁寧に手作りされた一枚一枚に、モノクロームならではの味わいをお楽しみください。

また、ご興味ある方、暗室でご自分の手でフィルム現像やプリントをしてみませんか。

2014.12.18

個展情報、更新いたしました。EXHIBITION INFOどうぞご覧ください。

2013.10.20

Nikkor レンズの広告に出ました。
http://www.nikon-image.com/sp/my_nikkor/ikemoto.htm

●掲載媒体:日本カメラ、アサヒカメラ、デジタルカメラマガジン、月刊カメラマン、CAPA各誌の2013年11月号です。

2013.08.28

月刊『海外子女教育』という機関誌にインタビューされました。
2013年9月号です。(公益財団法人海外子女教育振興財団より 定価600円)
http://www.joes.or.jp
「帰国子女」としてのインタビューは初めて。

2013.04.26

カメラのキタムラの365日フォトコンテスト2012秋冬の審査員、「腕試しコース」の「自然」部門を担当させて頂いております。
http://www.kitamura.jp/contest/gallery/2012/AutumnWinter/

全国各地の皆様の力作数千枚、とても見応えあります。今年も2日間の審査、楽しませて頂きました!

2012.12.20

堀内カラーフォトコンテストの審査員をさせて頂きました。入賞発表は下記のページで見ることが出来ます:
http://www.horiuchi-color.co.jp/2012/12/2012-2.html
本日発売の「フォトコン」「日本カメラ」にも写真入りで掲載されています。

2012.08.09

Nikonの銀座階段ギャラリーにシロアジサシのヒナの写真
NPS 銀座階段ギャラリー
ニコンのプロサービスセンターがあるニコンプラザ銀座の階段ギャラリーに今月、写真が飾ってあります。

2012年8月いっぱいです。ぜひご覧になってください。
大きなパネルで見応えあります!

2012.07.01

『海の中のゆっくりな時間の流れ』
EXHIBITION INFO
遅くなりましたが、多数のご来場、誠にありがとうございました。
次の個展に向けて日々精進する所存です。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

2012.06.01

名刺のデザインを新しくしました。

野生のサイは、密猟に遭って数を減らしているそうです。角が漢方薬の材料になるためだとか。「オリエンタルマーケットの需要が密猟につながっている」と保護に長く尽力してきた現地(南ア)のガイドさんが言ってました。ナショナルジオグラフィックに掲載された(今年の世界報道写真展2012で「自然」の部 組写真1位の)写真にもあるように、角の辺りの顔面をガバッとチェーンソーで文字通りえぐって、角だけを持って行くのだそうです。この写真のサイはまだ生きていましたが、もちろん、たいていサイ達は殺されてしまいます。その角をえぐられた後の姿を目にすると本当に心が痛みます。「野生のサイのものが一番だと思われていて、しかも角の付け根が一番良いと信じられているらしい」と同ガイドさんの話。その漢方薬に実際どれくらい効果があるのか、科学的な証明も必要かと思いますが、他のもので代用が効くと聞きますし、サイを一頭殺してまでの価値はないと思います。

2012.4.11

個展情報更新しました!
6月1日(金)から23日(土)の予定です。EXHIBITION INFOをご覧下さい。

ワークショップ情報も更新しました!
WORKSHOP/ LECTURESをご覧下さい。

どうぞよろしくお願いいたします。

2012.1.20

NPS(ニコン・プロフェッショナル・サービス)のサイトの下記ページに写真と記事が掲載されました。
http://npsjapan.nikon-image.com/magazine/worldphotographer/index.htm

ぜひご一読ください。

英語ページもあります。

NPSG (Nikon Professional Services Global)
http://nps.nikonimaging.com/members/

ご感想、ご指導ご鞭撻いただけると幸いです。

2012.1.5

NPSG(ニコン・プロフェッショナル・サービス・グローバル)のサイトに写真と記事が掲載されました。

NPSG (Nikon Professional Services Global)
http://nps.nikonimaging.com/members/

NPSのページに日本語版も近日中にアップされる予定です。
NPS (日本)
http://npsjapan.nikon-image.com/magazine/worldphotographer/index.htm

ぜひご一読ください

2011.12.14

2011年12月14日よりサイトリニューアルです!
今後も随時アップグレードしていきますので、楽しんでいただけたらと思います。
ご意見、ご感想お待ちしております。

2011.11.27

個展情報更新しました!
来年3月の予定です。EXHIBITION INFOをご覧下さい。

来年(2012年)の写真講座情報も、更新いたしました。
WORKSHOPS/LECTURESをご覧下さい。

ニコンのモバイルサイト「マイフォトライフ」コーナー、次が最後になってしまいました。
http://n-img.com/
(携帯電話でご覧下さい。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)
12月1日に最後のテーマ「イルミネーション」です。
一年間、ご愛読ありがとうございました!

2011.11.14

大学時代の恩師、清水透先生の個展の手伝いをしてきました。
明日から開催です:
清水透写真展「マヤの民との30年―La Tierra y la Vida」
2011年11月15日(火)から11月20日(日)10:00?19:00(最終日17:00まで)
ギャラリートーク:11月18日(金)17:30?18:30(先着50名様)
入場無料

会場:アートギャラリーCorso
   千代田区神田神保町3-3-1 日建ビル3F
   地下鉄神保町駅下車 A1出口を出て左に目をやると交差点角に城南信用金庫のビル。その2軒先のビルです。
後援:メキシコ大使館
協力:久米喬写真教室・デザイナー佐々木多利爾・写真家 池本さやか

2011.11.10

ニコンの携帯サイト「マイフォトライフ」コーナー
今回は風景写真で、タイトルは「魅惑の雲コレクション」です。
ぜひご覧下さい!

2011.10.06

「接写」がテーマのフォトエッセイ
ニコンの携帯サイト「マイフォトライフ」コーナーに。
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

撮影は結構、大変でしたが楽しくできたし、お気に入りの作品です!
バックナンバーも「サイトマップ」からご覧下さい。次回は11月上旬予定です。

2011.09.01

今回、ニコンの携帯サイトの「マイフォトライフ」は「スイーツ」でした。
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

次は10月初め。また、バックナンバーも見てみて下さい!

2011.08.04

ニコンの携帯サイトの「マイフォトライフ」テーマは「色」です。スナップ撮りのヒントにしてください!
バックナンバーも「サイトマップ」からご覧下さい。
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

次回は9月初めです。

2011.7.7

ニコンの携帯サイトにある「マイフォトライフ」のコーナーで書いているフォトエッセイ、今回は「動き」なので、カメラでできるちょっとした遊びを紹介しました。「?動く光、光の動き、カメラ・レンズの動き? スローシャッターで遊ぼう!」という内容だと言うと想像がつくかもしれませんが、夏の夜ならではの作品です!
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

バックナンバーもサイトマップで「マイフォトライフ」からご覧頂けます。
1回目 「?スナップに出るとき? 身近な生き物・植物」(自己紹介)
2回目 「?お料理の撮影考? 大事なホワイトバランス」
3回目 「?旅の写真?風景編」
4回目 「?動物園でポートレート? COOLPIX L120と共に」
5回目 「?「春」? 構図とチューリップ」
6回目 「?美しき夕方? 光の変わる時間帯」
7回目 「?動く光、光の動き、カメラ・レンズの動き? スローシャッターで遊ぼう!」
8回目 テーマ:色 8/4掲載予定 …お楽しみに!

2011.6.8

アメリカのフォトコンテストの審査を頼まれました。
2011 IPA / Lucie Awardsという賞を決めるもので、オンラインで審査します。
何人かずつでいくつかのカテゴリーを担当、点数をつけていくという審査方法なので、数いる審査員の一人ですが。
日本国外のフォトコンテストは初めてなので、どんな作品が集まるかすごく楽しみです!
www.LucieAwards.com
www.PhotoAwards.com

2011.6.2

携帯電話で見るニコンのサイトに掲載されているフォトエッセイ「マイフォトライフ」、7回目のテーマは「水」。
タイトルは「?雨が降ったら? 被写体選びのヒント」です。読んでみてくださ?い。
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

バックナンバーもサイトマップで「マイフォトライフ」からご覧頂けます。

2011.05.19, 20

カメラのキタムラフォトコンテスト秋冬2010の審査に行って参りました。
腕だめし部門の「自然(いきもの・草木)」の担当です。全国から多数の応募で、審査のしがいがありました。
特に、3月の震災以前の写真を見るのは感慨深いものが…。また寒い季節でも雪の中、山の中などで精力的に撮影されている作品も多く、脱帽です。

『フォトコンライフ』2011年 秋号、冬号に結果発表とコメントが載りますので、お楽しみに!

2011.05.12

ニコンのモバイルサイト、「マイフォトライフ」6回目、タイトルは「?美しき夕方? 光の変わる時間帯」です。
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

バックナンバーも探してみてください!
(サイトマップで「マイフォトライフ」へ。)

2011.04.20

『風景写真』(隔月刊)の編集部の企画
東日本大震災の被災地に贈る「風景写真家1000人のメッセージ」の特設サイトが見られるようになりました:
http://www.fukei-shashin.co.jp/1000messages/
(ちなみに、私の写真は、no. 0339です)

同編集部では義援金も受け付けているそうです:
●義援金受付のご案内●
http://fukeinews.exblog.jp/16211998/

2011.04.07

ニコンのモバイルサイト、「マイフォトライフ」のコーナー5回目の記事に更新されました。
テーマは「春」です。
折しも地震・津波・原発問題のトリプル大惨事の後、まだまだ油断の出来ない状況が続いていますが、私めの写真や記事が少しでも誰かの心の余裕につながれば、と思っています。
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

バックナンバーもご覧いただけます。
(サイトマップで「マイフォトライフ」へ。さらに「レンズ交換してみよう!」も昨年担当したページです)
6回目の原稿もただいま準備中。
次回更新は5月上旬予定です。

2011.03.10

ニコンのモバイルサイト、またまた更新です。
「マイフォトライフ」のコーナー4回目は、「?動物園でポートレート? COOLPIX L120と共に」
風太くんで有名な千葉市動物公園で撮った写真です。
COOLPIX L120 という新製品を使ったレポートです!
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

バックナンバーも、併せてぜひご覧ください!
(サイトマップで「マイフォトライフ」へ。さらに「レンズ交換してみよう!」も昨年担当したページです)
5回目の原稿もただいま準備中。
次回更新は4月上旬予定です。

2011.02.11

ニコンのモバイルサイト、更新されました。
「マイフォトライフ」のコーナー3回目は、「?旅の写真?風景編」
最近、行ったアフリカ南部で撮った写真です。
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

バックナンバーもありますのでぜひご覧ください!
(サイトマップで「マイフォトライフ」へ。さらに「レンズ交換してみよう!」も昨年担当したページです)
4回目の原稿もただいま準備中。
次回更新は3月上旬予定です。

2011.01.20

ニコンのモバイルサイトの新たなコーナー
ぜひご一読ください。(携帯からしか見られませんが)
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)

「マイフォトライフ」
1回目 自己紹介(1/13より…バックナンバーにあります)
2回目 お料理(1/20より…バックナンバーご覧ください)
3回目 2月10日更新予定 何が出るかお楽しみに!
今後は毎月1回更新です。

2010.12.03

さ組 ?池本さやかと仲間たち? 写真展
期間:2010.12.17(金)?23(木・祝)
時間:10:00-19:00
(初日は12:00から、最終日は17:00まで)
場所:フレームマン・ギンザ・サロン アンビションII
東京都中央区銀座5?1銀座ファイブ2F
03-5638-2213
http://www.frameman.co.jp/ginza_salon.html

ニコンカレッジの生徒さんたち有志とのコラボレーションです。
組写真の面白さ、ご堪能ください。

2010.09.10

『フォトコンライフ』2010年 秋号 (9月10日発刊)(双葉社スーパームック)
34ページに特集記事 「女流の流儀」というインタビューに答えました。
62ページには、5月に行ったキタムラのコンテストの審査結果発表&コメント(前半)が載っています。2010年 冬号(12月10日発刊)に後半のコメントが載る予定。

2010.05-

ニコンの携帯サイトに記事と写真あり!
ぜひご一読ください。(携帯からしか見られませんが)
http://n-img.com/
(携帯端末専用です。スマートフォン、インターネット、パソコンからは見られません。)
http://www.nikon-image.com/mobile/?cid=IJD06MJNIJ02
(PCでのモバイルサイト紹介ページ)

2010.04

モーターマガジン社のMOOK本カメラマンシリーズ: 『OLYMPUS PEN オーナーズBOOK』60-61ページにも登場。

2010.03

モーターマガジン社のMOOK本カメラマンシリーズ:
『週末は風景写真家』128-129ページに何と、モデルで登場!アウトドア・ウェアですが。
もちろん、作品も載っています…「週末は女子力アップ写真家」134ページ

2009.11.27

キタムラフォトコンテスト2009秋冬の審査員を仰せつかっております。
担当は腕だめし部門、自然(いきもの・草木)の部門です。
http://www.kitamura.jp/contest/info/2009/autumn_winter/
この地球上にある神秘、身の回りにある不思議、環境問題が話題の今日この頃。
カメラを持っていろいろなものに興味をもってください。
フォトコンテストは運試し、肝試し! 思い切った作品を期待しています。
募集期間は来年の3月15日まで。

2009.11.20

月刊カメラマン12月号発売に。
110ページにフォトエッセイが載っています。今回で12回の連載の最後です。
一年間ご愛読ありがとうございました。

     
2009.10.19

コンタクトレンズのボシュロムのページにインタビューが載りました:
http://hd.medalist.jp/medalist/interview/vol01

       
2009.10.09

オリジナルプリント販売ページ、できました!
ポストカードセットもあります。
メニューの「オリジナルプリントの販売」からご覧ください。
不定期に入れ替え、追加等いたしますので、お見逃しなく!

         
2009.09.23

フジテレビ 10月15日(木) 19:00-20:54 放送の
「地上最大のTV動物園(仮)」の収録のため、エプソン品川アクアスタジアムに潜ってきました。
バナナマンの日村さん、設楽さんとご一緒させていただきました。2時間特番の1コーナーに登場する予定?!

水族館の水槽は初めて。すごく楽しかったです!
ぜひご覧ください!

           
2009.09.10

ニコンフォトコンテストインターナショナル2008-2009入賞作品展 銀座ニコンサロンにて
9/9 (水)?9/22 (火)
10:00?19:00(最終日は16:00まで) 会期中無休
〒104-0061
東京都中央区銀座7-10-1
(STRATA GINZA (ストラータ ギンザ) 1階)
(03)5537-1469

http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2009/09_ginza.htm#02

今年初め、審査員を務めさせていただきました。
改めて壁に飾られた入賞作品を見て、見応えあるなぁ、と関心しました。ぜひ足を運んでみてください!
下記に審査会レポート ご参考まで:
http://www.nikon-image.com/jpn/activity/npci/npci2008-2009/judging.htm

2009.07.23

月刊「俳句界」8月号(株式会社文學の森)
83p. 文字のないエッセイ“海の中の大きな「時」の流れ”
青い海の写真が6ページにわたって掲載されております!
http://www.bungak.com/haikukai/

 
2009.07.20

月刊「カメラマン」8月号(モーターマガジン社)発売中!
今月号は、「言葉にできないメッセージ」エッセイページのみですが、
マンタの写真、生き物についての話です。読んでみてくださ?い!
http://www.digi-came.com/jp/

2009.06.18

今月20日発売の月刊カメラマン(モーターマガジン社)7月号の巻頭特集で登場します。
「下克上 一眼レフ兄弟対決」で、ニコンのD90とD5000を比べてみました。
撮影はスペイン旅行中に撮ったバルセロナとビルバオの写真!

今年1月から毎月連載のエッセイ「言葉にできないメッセージ」もどうぞよろしくお願いいたします。
今回のテーマ:「旅とアイデンティティ」です。
http://www.digi-came.com/jp/modules/icontent/index.php?page=101
もしくは
http://www.digi-came.com

2009.06.10

NHKの番組で、”プロフェッショナル 仕事の流儀”という結構、好きな番組があるが、それに来週、 中村征夫氏が出演!
「沈黙の海で、生命を写す?水中写真家 中村征夫?」
NHK総合 6月16日(火)22:00?22:48

http://www.squall.co.jp/works/index.html

2009.05.11

昨日、個展は無事に終了いたしました。
ご来場頂いた皆様、ご連絡頂いた皆様に深く感謝の意を表したいと思います。

嬉しいことに、師匠の中村征夫氏も来てくれて、なんとブログにまでアップしてくれました!
http://nakamuraikuo.cocolog-nifty.com/
もちろん、アドバイスも頂き、ありがたい気持ちでいっぱいです。

とりあえず今の段階でやりたかったことの一つ、結構やりたいようにできたと思いました。
それも本当にいろいろな方々に支えられてのこと。そうやって今日の自分があることを改めて実感しております。
どうもありがとうございました。また今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

2009.04.30

The Great Flow of Time, Underwater
『海の中の大きな時間の流れ』 個展会場展示風景

2009.04.11

EXHIBITION INFOをご覧下さい。
今月28日より、海の写真をモノクロで展示します。

 
2009.04.08

2箇所にて講座開設します。
詳しくはWORKSHOPS/LECTURESをご覧ください。

   
2009.02.13

ニコン フォトコンテスト インターナショナル 2008-2009
審査終了。全体の審査の他に、ニコン イメージング ジャパン代表審査員として、この地域のヤングフォトグラファー賞を選ばせて頂きました。
3日間、会議室にほぼ缶詰状態でしたが、他の審査員の先生方と意見交換したり、世界から集まったいろいろな写真を眺めることができて面白かったです。
ただ、残念だったのは、昨年までの入賞作品のマネだと明らかに分かるものがかなり多かったこと(昨年と同じもの選ぶワケないのに)、撮影後にコンピュータソフトで画像を加工してごまかしたり「作ったり」しているもの、などが結構あったこと(嘘を作るのと、演出するのは違います)。

それと正直言って、「おお!これは!!」と我々をうならせてくれるような力強い作品にあまり出会えなかったこと、でしょうか。比較的、29歳以下の方々の作品には素直さが感じられるものが多く、内心安心しましたが。誰かのマネ(マネから始めるのはよいのですが)ではなく、「自分ならではの一枚」を目指してほしいと思いました。

発表は2009年7月末(予定)だそうです。
http://www.nikon-image.com/jpn/activity/npci/npci2008-2009/index.htm